ドラマ あらすじ みどころ 展開 口コミ レビュー

インフォメーション

ブログ更新しました。

重松成美の電子図書めぐるSF作品「BABEL」IKKIで連載化

重松成美の新連載「BABEL」が、本日5月25日に発売された月刊IKKI7月号(小学館)にてスタートした。



「BABEL」の舞台は、電子書籍が一般的になり紙の本が骨董品扱いされる未来。少年時代に本をめぐる事故で父親を失った主人公が研究者となり、父を奪った本の謎に迫っていくSF作品だ。単行本描き下ろし作品として第1巻が発売されており、人気につき連載化が決定した。月刊IKKI7月号には第1巻分の詳細なあらすじが掲載されている。


この記事の著作権は、【配信元】に帰属します。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120525-00000025-nataliec-ent








日本のTVドラマの情報をもっと見る







ヴィトン長財布

<真木よう子>休みがあったら「いいホテルに1泊したい」 映画「外事警察」に出演

 6月2日公開予定の映画「外事警察 その男に騙されるな」(堀切園健太郎監督、6月2日公開)に出演している女優の真木よう子さん。渡部篤郎さん主演で09年にNHKで放送された連続ドラマを映画化した作品だ。ドラマ、映画、CMなどで活躍し、多忙な日々を送る真木さんに、日々の過ごし方などを聞いた。(毎日新聞デジタル)



 真木さんは、11年にNHK大河ドラマ「龍馬伝」で龍馬の妻・お龍を演じ、昨年は映画「SP 革命編」「モテキ」など計4本の映画に出演。12年は1月から放送されたテレビドラマ「運命の人」(TBS系)で物語のカギを握る女性を演じた。CMにも出演している。

 女優として精力的な活動に加えて家族を持ったことで、真木さんが一人で過ごせる時間はほとんどない。今は一人になると「台本を読むことと、せりふを覚えることしかない」といい、「(一人の時間が)ほしいですね。(そうしたら)いいホテルに1泊したい。好き放題ルームサービスを頼んで、お酒を一人で飲んで、何も考えずに泊まりたいな」と目を輝かせた。

 また普段から体力作りのために走ったり、ストレッチをしたりしているという真木さん。これから挑戦したいのは「ホットヨガ」だという。他の女優さんと話をしていたときに話題に上ったといい、「呼吸法もあるから気持ちも楽になるみたいなことを言われて。ちょっと興味があるんです」と笑顔を見せていた。

 今回出演した「外事警察」は、警視庁公安部外事課の“外事警察”を題材に、国際テロを未然に防ぐために組織された外事警察のメンバーが諜報(ちょうほう)活動を行う物語。

 真木さんが演じる主婦・奥田果織は一般人ながら、その諜報活動に巻き込まれていってしまう役どころで、真木さんは「私が“ぜひ見てください”っていえるのは、母親たちに向けてなんです。果織が娘を救い出すというそのストーリーを見てほしい。頑張っているお母さんたちにささげるために演じたから、それをぜひ見て、スカッとするなり、希望を持つなりしほしいなと。そうなれば一番いいなと思っています」と語っている。

 ◇プロフィル

 まき・ようこ。1982年10月15日生まれ。千葉県出身。01年に「DRUG」で映画デビューし、06年に「ベロニカは死ぬことにした」で映画初主演した。同年、映画「ゆれる」で第30回山路ふみ子映画賞新人女優賞を受賞。07年から放送されたテレビドラマ「SP 警視庁警備部警護課第四係」(フジテレビ系)で紅一点のSP・笹本絵里を演じて人気を博し、08年のオムニバス形式の連続ドラマ「週刊真木よう子」(テレビ東京系)に主演したほか、10年のNHK大河ドラマ「龍馬伝」で、福山雅治さん演じる坂本龍馬の妻・お龍を演じた。最近のおもな作品にテレビドラマ「カレ、夫、男友達」(11年、NHK)、「運命の人」(12年、TBS系)、映画「モテキ」「指輪をはめたい」「源氏物語 千年の謎」(いずれも11年)などがある。




この記事の著作権は、【配信元】に帰属します。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120525-00000014-mantan-ent








日本のTVドラマの情報をもっと見る







ダイエット

最後の扉が開かれる…劇場版「RUN60」公開へ、SEAMO登場

 2011年6月に1週間限定公開されたユニバーサルJ製作映画「RUN60(ランシックスティ)」。闇の組織「RUN」と、ゲームの駒として走ることを余儀なくされた“RUNNER”が繰り広げるスリリングな物語の続編として、この4月からは全3章に渡る連続テレビドラマを放送中だ。

 そして遂に2012年6月30日、第2章と第3章を中心に特別編集し、衝撃の未放送アナザーエンディングを加えた劇場版「RUN60 −GAME OVER−」が誕生する。息つく間を与えない疾走感、謎めいたストーリー展開ともに前2作からさらにスケールアップ。ドラマでは描かれなかった“終わりなき死のゲーム”のカラクリが、今、ついに明かされることとなる。

 この映画公開を記念して主題歌を担当しているSEAMOと「RUN60−GAME OVER−」のコラボイベントを東京・名古屋・大阪で先行上映会として開催することが決定した。また、映画の公開前日となる6月29日には、品川ステラボールにてプレミアム前夜祭として映画キャスト勢ぞろいでトーク&SEAMO、John−Hoonによる1夜限りのスペシャルイベントが繰り広げられる。

 さらに昨年からのこのシリーズの集大成として、6月9日にリンダパブリッシャーズより「RUN60」がノベライズ化され全国出版されることも決まっている。(編集担当:武田雄樹)




この記事の著作権は、【配信元】に帰属します。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120526-00000013-scn-ent








日本のTVドラマの情報をもっと見る







スキンケア

テレビ放送終了ドラマ「パンナム」が動画ストリーミングに活路

 [映画.com ニュース] アメリカで放送終了となったテレビドラマ「パンナム」が、米アマゾンのストリーミング動画として継続することになるかもしれないと、Deadlineが報じた。

 「パンナム」は、1960年代の航空業界を舞台に4人の客室乗務員の生きざまが描かれるドラマで、クリスティーナ・リッチが出演。昨秋に全米放送がスタートしたが、放送を手がける米ABCはシーズン1での終了を決定していた。

 同作を制作するソニー・ピクチャーズTVは、ケーブル局や他のプラットフォームでの継続を模索しており、現在は定額制の動画ストリーミングサービス「Amazon Instant Video」に力をいれるアマゾンと交渉中であるという。同サービスは、Amazonプライム会員(年会費79ドル)に対し、映画やテレビ番組など計1万7000本の再生を無制限に提供するものだ。




この記事の著作権は、【配信元】に帰属します。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120525-00000010-eiga-movi








日本のTVドラマの情報をもっと見る







お役立ち情報

三谷幸喜監督の使命感「目指すのは“純然たるコメディ”」

 昨年公開された女優・深津絵里出演の映画『ステキな金縛り』。同作を監督した三谷幸喜は劇作家であると同時に、テレビドラマの脚本家としても活躍し、推理ものに時代劇にと幅広いジャンルを手掛けるヒットメーカーの一人。今回、同作DVD化でORICON STYLEのインタビューに応じた三谷は、過去5作品ともコメディ映画だけを撮り続けてきた理由、そして自身が感じる“使命感”を明かした。



 映画『ステキ〜』は延べ346万人を動員し、興収42.8億円を叩きだした大ヒット作。DVD化となって改めて「こんなにたくさんの方が観てくださったことは本当に嬉しいです」と顔をほころばせるも、「オールスターキャストの映画になってはいますけど、昔と今と、台本はどれほど変ったのか? というと、本の世界観はそんなに変わって無いんですよね」と振り返る。

 三谷は女優・鈴木京香出演の『ラヂオの時間』(1997年)で国内の映画賞を総なめ。ベルリン映画祭に出品されるなど映画監督として華々しいデビューを飾り、以降は『みんなのいえ』(01)、『THE有頂天ホテル』(06)、『ザ・マジックアワー』(08)と、作品を重ねるごとに動員、興収、そして注目度を高めてきた。しかし、これまでに監督としてプレッシャーを感じたことはないといい、「映画については、観終わった後に“ああ楽しかったね”と言ってもらえるエンターテインメントな作品を作ることが僕の使命だと思う」と、映画監督としての気構えを口にする。

 脚本を手掛けたテレビドラマ『古畑任三郎』シリーズやSPドラマ『わが家の歴史』でも知られるように、コメディ以外のジャンルでも数々のヒット作を持つ一方で、映画に関しては一貫してコメディ作を撮り続けてきた。「コメディにもホームコメディ、ラブコメディとかいろんなジャンルがありますよね。でも僕が目指す究極のものは“コメディとしかいいようのないコメディ”。ラブもホームも取っ払って、コメディとしか表現できない、純然たるコメディ作品を作るのが僕の理想というか、夢というか目標です」。

 笑いを生み続ける三谷にとって最大の武器は“客観性”と自己分析する。「日本の映画監督や小説家の方は、情や感覚を大事にするでしょ。情感だったり、内に秘めた思いを作品に託す方が多いんですが、僕は全く違うスタンスで作品を作ります。自分の作品を俯瞰で見て、自分自身に対しても客観的です。笑いはある種の計算だし、全てにおいて客観性を持つことこそが大事。そうじゃないとコメディは作れないし、それが僕の武器ですね」。

 映画の公開が近づけば、番宣としてクイズ番組から時には歌番組にまで出演し、アイドルグループ・AKB48との熱唱も辞さない三谷だが「バラエティに出ている時も、決して番組にのめり込んでバカをやっているわけではないですよ」と、笑い飛ばした。




この記事の著作権は、【配信元】に帰属します。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120525-00000340-oric-movi








日本のTVドラマの情報をもっと見る







FXデイトレード